◇◆What's New!!◇◆13卒学生向けサービス
【13卒お薦め企業】
【イベント・サービス】
世界最大級のプロフェッショナルファーム
当社は、世界151カ国に163,000名のスタッフを有するプライスウォーターハウスクーパース(PwC)のメンバーファームであり、ディールアドバイザリーとコンサルティングサービスを提供する国内最大規模のコンサルティングファームです。
当社では、クライアントの属する業種・業界の特徴や最新動向に精通したプロフェッショナルが様々なサービスを提供しています。IFRSの導入、M&Aを通じた企業価値の向上、事業再生や規制対応、コンプライアンスの徹底、経営管理の高度化、情報システムの導入といったクライアントが直面する様々な課題に対するソリューションの提供に取り組んでいます。
【ディールアドバイザリーの主な業務】
ディール発掘やコーポレートファイナンスに関連するサービス
・M&A、不動産、知的財産、ブランド等の価値評価
・デューデリジェンス、M&A、事業買収の各プロセスにおける財務面での支援
・企業統合の実行に伴う様々な課題解決
・再生計画、債務者との交渉等、再生に関わる総合支援
・民営化等、官民双方に対するアドバイス
【コンサルティングサービスの主な業務】
・経営戦略、事業戦略、組織再編等の戦略策定
・経理業務改革、会計システム再構築・導入支援、IFRS導入支援
・CRM・SCM導入支援
・人事制度・組織設計、人事業務改革
・コーポレート・ガバナンス、コンプライアンス、事業リスクマネジメント等の整備支援
・IT戦略策定、システム開発導入、アウトソーシング等
教育制度
新人研修では、プレゼンテーション、ドキュメンテーション、ロジカルシンキングなどコンサルタントに必須のスキル研修の他、プロジェクトを擬似体験するためのコンサルティングスキルワークショップ(CSW)というトレーニングが実施されます。その他、社員の能力開発施策の一環として、コンサルティング業務に必要な基礎スキル強化を目的とした集合研修を開催しており、また独自のe-learningシステムを導入し、様々な分野における知識の取得やロケーションを問わない研修環境の整備に力を入れています。
給与
年俸制(当社の給与規定に準じる)
氏名: 明石 学
部門: コンサルティング CS F&A
出身大学: 私立 Ithaca College, NY USA
出身学科: School of Business
Business Administration Major, Marketing Concentration
入社年次: 2007年4月入社 (4年目)
会社での仕事内容
入社以来、在庫管理業務や海外子会社の債権債務管理業務における業務改善プロジェクトに参画し、現在はシェアードサービス化における間接業務統合プロジェクトに参画しています。プロジェクトでは、経理等の専門知識を持ったクライアントに対して、課題分析スキルやコミュニケーションスキル等といったコンサルタントならではのスキルを武器に価値を提供し、クライアントのプロジェクト目的達成を支援しています。
会社のここがいい!
コンサルティングファームには珍しく(?)、情熱的で、人情に厚い上司・先輩・同期・後輩がPwCには大勢います。新人としてプロジェクトに参画したばかりの私に、「コンサルタントとして」を熱く語るプロジェクトマネジャー。仕事や人生に悩む私の思いを真剣に聞いてくれるプロジェクト内のメンター。「人」として魅力ある方々と共に働くからこそ、私はより一層の輝きを求めて、成長する努力を続ける事ができるのだと思います。
だからこの仕事が好き!
どれだけ一生懸命がんばって、綺麗なロジックを組み、立派な資料を作っても、自己満足で終わっては価値がありません。クライアントが本当に望んでいる事は何か。クライアント自身も明確にできないそのニーズを、具体化し、満たす事で、クライアントから感謝の言葉が発せられる。その言葉が聞きたくて今も仕事に励んでいるのかもしれません。
将来の夢
若いうちに幅広い知識・多様な経験をプロジェクト内外で習得し、社会人・コンサルタントとして裾野の広い、魅力的な人間になりたい。仕事における価値と自分の人間性で少しでも多くの人々に喜びを与え、彼らを刺激する事で、その彼らの活動がより大きな価値を社会にもたらす事ができればと思っています。
| 05:30 |
起床
Economist等の雑誌を読みながら通勤。
常に世界で何が起こっているのかを把握しておく事も業務においてとても大切。
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| 07:30 |
プロジェクトルーム到着
就業前に2時間ほど勉強(今は中小企業診断士試験の受験生!)し、その後今日の予定を整理。
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| 09:30 |
業務開始
プロジェクトマネジャーと打合せを持ち、クライアントの課題を共有。
課題解決の方向性を提示した上で、アドバイスをもらう。
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| 12:30 |
ランチ。
プロジェクトメンバーとランチ大勢で楽しくランチタイムを過ごす事でリフレッシュ。
午後を乗り切る為には大切な時間。
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| 13:30 |
クライアントとのミーティング
午前中の打合せにて確認した課題解決の方向性をクライアントへ提示。
現場の感覚とすり合わせを実施した上で、互いの今後のタスクを確認する。
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| 16:00 |
準備作業
翌日以降のミーティングの為に課題やタスクを整理し、資料作成を行う。
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| 21:00 |
帰宅
夕食と入浴で体も心もリフレッシュ。
翌日に備える為、早めの就寝を心がける。
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